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妄想書き溜め用。
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首輪つけてる飼い猫も
雑草つけてる野良猫も
腹見せごろんと寝転がりゃ
とにかくメシにゃありつける
 
けれどもまだまだ物足りん
求むは究極うまいモン
そいじゃ魚屋のおっちゃんに
怒鳴られ叫ばれ逃げましょか
 
とことんしゃぶってやりましょう
恨まれ妬まれ獲た甘味
とことんかじってやりましょう
歯形も残れば活路となる
とことん削ってやりましょう
ちょいと苦味も残しつつ
とことん愛してやりましょう
泥を喰らわば爪先まで
 
幸も不幸もまんまに混ぜて
がっつり食ったら大満足
何にも誰にも負ける気しねえ
こいつがおいらの畜生道




つおぶし

高校の文芸活動で発表したやつだったり
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サビの盛り上がりが好きなのであえて残してみる
てかアハアハみたいに台詞口調じゃないからどう書いたらいいのか

適当にやってみようと思い立ったので
ただし結構なデタラメ訳。
カラオケでちょっと格好つくかもね!(笑

そして原曲は元ネタ良く知らないです

「私、もう諦めます。もう堪えられないんです、
 痛いのも苦しいのも、女の子たちの笑い声も」
「ほんとはこんなことしたくない…でも…他の子のことなんて忘れるくらい、
 先生に私の存在をずっと覚えていてもらいたいから」
「先生…大好きです」

そう言って彼女は目を閉じた。
彼女の体がゆっくりと傾いたかと思うと、
そのまま倒れるようにして空中に墜ちていった。
ひゅおおと風を切る音、下階から聞こえるざわめく音、どさりと着地する音。
それらの音は、呆然と立ち尽くす男の頭の中には留められず、
耳から入っては出ていった。


――――そんな、馬鹿な

「違う…僕は認めない、こんなの絶対……」

目の前で起こった光景を否定しようとして、力無く頭を横に振る。
しかしどうしても、それは訂正しようのない現実だという結果に行き詰まり、
男は悔しさのあまり唇を噛んだ。






「僕は水色の縞パン以外認めない……ッ」





鹿

ちなみに女の子は無事着地して拍手喝采されて
翌日からいじめられなくなったらしいよ

だって以前から友人が先生×生徒の話書けっt

※ネタの書置き的もの
ネタバレじゃないけどネタバレしてます
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